日経に北里大学の花輪所長のコラムがあった

「養生訓」を書いた貝原益軒(1630から1714年)

なな・・・なんと84歳まで生きている

一に食事

二に食べ過ぎはダメ

三に運動

四に心やすらかに・・・メンタルヘルスの大切さ

それ以外にも呼吸法が大切らしい

食べ物は魚介類や根菜類

旬、新鮮、自分の土地近郊で取れたモノ・・・地産地消か?

新鮮な水・・・本当に300年前から変わらないのが健康方法か??

「薬を飲まずに癒ゆる病多し」「今、83歳にいたりて、なお夜、

細字を書き読み、歯固くして一つも落ちず、

目と歯に病なし」・・・・とある。

スゴイ!!

私も少しは見習いたいと感じた